劇場版「空の境界」 両儀式 -夢のような、日々の名残- 1/8 完成品フィギュア[コトブキヤ]
あらゆる物の死を視る“直死の魔眼”を持つ少女「両儀式」が立体化。凛々しくも繊細な「両儀式」の魅力をご堪能ください。



劇場版「空の境界」 両儀式 -夢のような、日々の名残- 1/8 完成品フィギュア[コトブキヤ]



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     /  ─    ─\   再販なわけだが、やっぱりキレイだな、とってもキレイだ。
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強くも、儚げ。


 
 
 
 
 
話題作『劇場版「空の境界(からのきょうかい)」』より、


 
 
 
 
 
あらゆる物の死を視る“直死の魔眼”を持つ少女「両儀式」を、武内崇氏のイラストをモチーフに1/8スケールで立体化。




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     /  ─    ─\   好き。すごく好き。両儀式ホント好き。
   /    (●)  (●) \   着物で刃物を振り回す現代美少女。冷たくて強くて、美しい。
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     /  ─    ─\   元になったイラストは空の境界 the Garden of sinners 全画集+未来福音 extra chorusの表紙になっていますぉ
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     /  ─    ─\   きれいな…とてもきれいな両儀式だぉ
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ついうっかりほろっとします
 
 
 
 
 
強い風の中で刀を振り抜く瞬間を、棚引く袖や、身体のラインを感じさせる皺の造形で表現いたしました。




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     /  ─    ─\   静的でありながらもしなやかさが表現されている。
   /    (●)  (●) \  着物という厚みの下に、整ったボディラインが見えますぉ。
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     /  ─    ─\   ちなみに「空の境界」はこんな↓コンテンツ…
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空の境界

『空の境界』(からのきょうかい)は、奈須きのこによる日本の長編伝奇小説、および同作を原作としたドラマCD、アニメ、漫画。サブタイトルは「the Garden of sinners」。イラストは武内崇。

概要

事故により2年間昏睡状態であった少女・両儀式と、その周辺の人物を巡る物語である。
1998年10月から『空の境界式』の題名で、web小説として奈須と武内の同人サークル「竹箒」のホームページ上に掲載されたのが初出である(第1章 – 第5章まで)。

2001年、奈須と武内が所属していた同人サークル「TYPE-MOON」が製作した『月姫PLUS-DISC』に第1章 – 第4章を収録した。同年12月30日、コミックマーケット61において、関係者のみに公開されていた第6章・第7章を含む全7章を同人誌として刊行した(全2巻)。この同人誌版は当時、奈須が愛読していた講談社ノベルスへのオマージュとして講談社ノベルスに酷似した装丁が施され、カバー下の表紙には「KINOKO NOVELS」という文字と奈須の自画像が全面に印刷されていた。

2002年8月9日には、『第一章』のドラマCDが発売された。

その後、講談社ノベルスより2004年6月8日に一般書籍(商業版)として刊行された(全2巻)。

同日発売された5000部限定の愛蔵版は9,800円と高価であるにもかかわらず、予約開始から約2時間で完売した。

商業版では細かな校正・校閲がなされており、句読点の位置や単語など同人誌版とは違う箇所がある。また、2007年11月15日から2008年1月16日にかけて、講談社文庫より文庫版が刊行された(全3巻)。

2006年12月には、ufotableによる劇場アニメ(全7部作)の製作が発表された。2007年12月1日の『第一章』を皮切りに順次公開され、2009年8月8日には最終作の『第七章』が公開された。さらに、2010年12月18日から一週間限定で『終章/空の境界』が公開された。2013年には『第一章』の3Dアニメ版、『未来福音』のアニメーション化も公開されている。『未来福音』の来場者特典として、新作書下ろしとなる『終末録音』が配布された。

2010年9月15日からは、星海社WEBサイトの「最前線」にて、漫画の連載がスタートした。

ジャンル

小説版の帯では、太田克史が提唱する新伝綺と称されている。
新城カズマは『ライトノベル「超」入門』(ソフトバンククリエイティブ)の中で本作をライトノベルに分類している。
TYPE-MOONキャラクターが総出演するドラマCD『アーネンエルベの一日』では、本作の主人公・両儀式の口から「オレ、『空の境界』を伝奇だなんて思ったこと無いぞ。あれはポエムだ。人生のある時期にしか許されないポエムだだ漏れテキストだよ」と語られている。

劇場アニメ

『TYPE-MOON × ufotable プロジェクト』として『空の境界』初の映像化を果たしたアニメ映画作品。声優は荒耶宗蓮役の中田譲治を除き、ドラマCD版から変更されている。
原作と同様に、劇場版も全7章と終章で構成されている。当初、東京都にあるテアトル新宿にてレイトショーだけで公開されていたが、連日立ち見が出るほどの集客となったため、モーニングショー枠などを設定して上映回数を増やし、テアトルダイヤ等全国8ヶ所の映画館でも上映されることとなった。公開初日の舞台挨拶やオールナイト等のイベントも催された。
2013年にはプロジェクト再始動として、『俯瞰風景』の3D映画化(2013年7月13日)および新作アニメ映画『未来福音』(2013年9月28日)が公開されている]。俯瞰風景3Dの同時上映作品は『Fate/ゼロカフェ』。2013年7月13-15日は上映6館全館が満員で、テアトル新宿とシネ・リーブル梅田は3日間全席が完売、テアトル新宿は5日間連続でソールドアウトとなった。
劇場公開数は40館前後。2009年8月時点で全7章の観客動員数は約26万2000人、興行収入は約3億円、DVD出荷枚数は約75万枚であった。BDBBOXはBDランキングで総合2位、アニメ部門では首位にランクイン。アメリカ・サンフランシスコで行われたイベントでは、日本と同価格・仕様での販売ながら完売した。
「同人版 未来福音」は劇場版の映像に感動した奈須きのこと武内崇が同人サークル「竹箒」を再結成、感謝の気持ちを持って執筆された。

世界観

本作品の世界観はTYPE-MOON作品の多くが共有する世界観と同一である。共通した世界観も参照のこと。

直死の魔眼
万物の生の綻びを視覚情報として認識することのできる眼。

根源
世界の外側にあるとされる領域で、「あらゆる事象の発端」「万物の始まりにして終焉」。全ての魔術師にとっての最終到達目標である。

起源
作品世界において、あらゆる存在が持つ、原初の始まりの際に与えられた方向づけ、または絶対命令。あらかじめ定められた物事の本質。無生・有生を問わず全ての物事は抗えない宿命として、それぞれ何らかの方向性を与えられて存在している。個々の人間もまた、知ろうが知るまいがこの方向性に従って人格を形成し、存在意義を持つ。

起源覚醒
自らの起源に飲み込まれ、人格を塗り潰された状態。太古の昔から来る起源の前では、個人の生涯の結果である人格など、たとえ百年かけて培ったものであってもないに等しい。ただし、起源という完全な存在意義に目覚めた肉体は強大な力を手に入れることができる。

抑止力
現在の世界の存続を図る、カタチのない力。集合的無意識(本作での使われ方は超個体に近いもの)が生んだ安全装置。世界を保護するという点で優先対象の異なる二つの抑止力が存在し、地球という星を守るためならば人間という種を滅ぼすこともためらわない「ガイアの抑止力」と、人の世の存続のためならば星を食い潰すこともためらわない「アラヤの抑止力」(霊長の抑止力)とがある。無意識から発生した力であるため、大抵の場合、その場にいる誰にも気づかれない、誰の意識にも止まることのない自然な形で発動する。例えば、世界の安定を脅かす危機を排除するため、それと敵対する存在(大抵は無力な唯の一般人)を後押しして力を与え、絶対に勝利できるように導く(これを「世界との契約」という)。ちなみにアラヤと契約した場合、その人間は英雄となり、死後英霊としてアラヤに取り込まれることになる。

両儀 式(りょうぎ しき)

声 – 坂本真綾(劇場版アニメ) / 川上とも子(ドラマCD)

身長:160cm / 体重:47kg / 誕生日:2月17日 / 血液型:AB型

交通事故による約2年間の昏睡から奇跡的に目覚めて以来、モノの「死」を見る能力「直死の魔眼」を身につけた少女。月姫において混血の天敵の家系の1つとして上げられている両儀家の次期当主。姓の「両儀」と名の「式」の両方に意味がある。黒桐への気持ちを持て余している時にいろんな思いが交錯した結果、自ら道路に飛び出し自動車にはねられて昏睡状態に陥る。その後、不確かな生の実感を得るため、異能の者たちとの戦いに身を投じていく。起源は「虚無」。
両儀家は代々1人の人間に人為的に複数の人格を持たせることで超人的な能力を得ようとした家系であり、昏睡前には陰と肯定を担当する女性人格の「式」と、陽と否定を担当する男性人格の「織」という2つの人格があったが、事故で「織」が消滅してしまう。以後、彼女が男口調(例えば、一人称が「オレ」など)を使うのは精神死した「織」の人格を補完するため。なお終章では、「式」や「織」とは異なる第三の人格が現れている。
クールな性格で、何事にも興味を持たないように振る舞い、ぶっきらぼうな受け答えに終始する。不器用で自分の気持ちを素直に表現することが苦手。めんどくさがり屋でもあり、それが原因で昏睡状態から目覚めた時に言語症があると医師から勘違いされた。
非常に容姿端麗であり、男が見ると美女に、女が見ると美男に見間違えてしまうような中性的な顔立ちをしている。原作の第一章では、終幕の黒桐のセリフを読むまで、彼女の性別が読者に分からないような文章になっている。
普段着は和服で、寒い季節になるとその上から赤い革のブルゾンを着る。履物は編み上げブーツか下駄。
直死の魔眼の能力の代償として、常に死を意識し続けることになるが、達観しているため死の線が見えても(平気ではないが)耐えられる。そのため、眼鏡をかけることへの抵抗感もあって「魔眼殺し」は使用していない。通常、彼女が見ることのできる死の線は、生きているモノに関してのみ(生ける屍=リビングデッドのように、擬似的に生命を与えられているモノを含む)である。鉱物などに関してはフルに集中してはじめて視認可能であることと、死の点(有機物・無機物問わず)に関しては月姫の登場人物・遠野志貴のように視認できず、限定的に志貴より劣る部分もあるが、志貴のように脳に負担がかかることはない。また、志貴と同じく「淨眼」の特性を持ち、彼女は『 』(読みはから、根源に近しいもの)に触れることで事象の視覚化に特化しており、本来なら視覚できない概念、霊体や能力といったものを目で捉えることができるため、魔眼の有効対象は志貴より上である。以上より、公式設定で志貴より数段上の直死の魔眼の使い手とされている。
浅上藤乃との戦いで左腕を失っており、以降は橙子が作った義手を使用する。この義手は外見は人形然としているが、魔力が通うと継ぎ目がなくなり、人体と同じ質感になる。さらに霊体をつかむことが可能で、巫条霧絵との戦いで利用された。また、義手の中に予備のナイフを内蔵している。
黒桐鮮花からは一方的にライバル視されているが、式は特に意識していない。むしろ面白いやつ、気を遣わなくていいやつと認識している。有り体に言えば、女友達としては好きなタイプ。幹也のことは不器用ながらも意識している様子。
特技は料理(和食)。もともと良家の出で舌が肥えており、他人が作るものならどんな味でも我慢できるが、自分が作るとなると絶対に妥協できないということで、板前顔負けの腕前を誇る。冷たい食べ物は苦手だが、幹也が買ってくるハーゲンダッツのストロベリーアイスだけは食べる。
非常に達筆。趣味は刃物の蒐集。嫌いなことは名字で呼ばれること。怖いものは幹也の無防備さ。
昏睡から回復した後、復学した高校はサボり気味。土曜日は習い事をしており、日曜日は一日中寝ている。家出同然にアパートで一人暮らしをしており、部屋は物が殆ど無い殺風景な状態で、電話機は床に投げ出されたように置かれており、冷蔵庫の中身はボルヴィックのミニボトルぐらいしかなく、冷凍庫は普段は空っぽ。
武器は基本的にナイフを使うが、本来の得物は日本刀で、これを装備した場合のみ、未来予知などの潜在能力を発現することが可能になる。また、自己暗示によって脳の機能を切り替え、肉体を戦闘用に作り変えることで、普段とは段違いの戦闘能力を発揮する。さらに、父親から武術の鍛錬を受けており、普通の人間が相手なら素手で圧倒するほどの強さを誇る。剣術の腕前は全日本剣道連盟が定める「日本剣道形」剣道五段相当である。
「式」と「織」のベースとなっている、脳でなく肉体に宿った第三の人格『両儀式』が『 』の一部であるため、その気になれば彼女の思い描いた新しい世界で古い世界を握り潰し、世界を思うがままに変えられる能力を持っている。もっとも、本人はそれに意義を見出しておらず、あらゆる結末を知るがゆえに無気力。それゆえに表に出ない。「式」と「織」の殺人衝動は『両儀式』から流れ込んだものであるが、2人とも彼女の存在を知らない。

『Fate/EXTRA』
蒼崎橙子の知り合いの知り合いに該当する人物。なお、名前は作中では登場せず、戦闘シーンでの名前は「MONSTER」として表示される。SE.RA.PH空間に迷い込んでおり、ある者にサーヴァントを百人殺せば帰れると聞き、サーヴァント殺しの都市伝説と化していた。

『Fate/Grand Order』
セイバー、アサシンのサーヴァントとして登場する。

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     /  ─    ─\  アニメ、すごく面白いので、皆さんもぜひご覧になってくださいませ
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難解ですがシビレますよ
 
 
 
 
 
式が正装として着用する白い着物は、パール彩色で光沢を、タンポ印刷で模様を細密に再現。


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     /  ─    ─\  このフィギュアが発表された当時は、この複雑な曲面へのタンポ印刷は非常に珍しかったな
   /    (●)  (●) \ それからパール塗装もわりと珍しい塗装だったぉ
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今ではさらに複雑なタンポ印刷も珍しくはなくなったけどね。このフィギュアが発表になった頃は、クリア素材使ってます!とか、グラデーション塗装を施しました!なんかも商品の特徴として宣伝されていましたね。「劇場版「空の境界」 両儀式 -夢のような、日々の名残-」の最初の発表は2013年の9月。4年でフィギュアの(量産の)技術が爆発的に神化したことも垣間見れるね!
 
 
 
 
 
凛々しくも繊細な「両儀式」の魅力をご堪能ください。




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     /  ─    ─\  これはいいものですぉ
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好き。こういう情景を切り取ったフィギュア、ホント好き。
 
 
 


 
 
 
 
 

「-夢のような、日々の名残-」


 
 
 

劇場版「空の境界」 両儀式 -夢のような、日々の名残- 1/8 完成品フィギュア[コトブキヤ]


 
 
 


 
 
 

劇場版「空の境界」 両儀式 -夢のような、日々の名残- 1/8 完成品フィギュア[コトブキヤ]

製品仕様
PVC塗装済み完成品
【スケール】1/8
【サイズ】全高:約205mm

解説
原型制作:服部達也

話題作『劇場版「空の境界」』より、あらゆる物の死を視る“直死の魔眼”を持つ少女「両儀式」を、武内崇氏のイラストをモチーフに1/8スケールで立体化。
強い風の中で刀を振り抜く瞬間を、棚引く袖や、身体のラインを感じさせる皺の造形で表現いたしました。
式が正装として着用する白い着物は、パール彩色で光沢を、タンポ印刷で模様を細密に再現。凛々しくも繊細な「両儀式」の魅力をご堪能ください。

 
 
 


 
 
 

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