デート・ア・ライブⅣ 吉徳×F:NEX 時崎狂三 –日本人形- 1/4スケールフィギュア[F:NEX(フェネクス)]
TVアニメ『デート・ア・ライブⅣ』より時崎狂三(ときさきくるみ)が、妖艶で美しい日本人形フィギュアになりました。



デート・ア・ライブⅣ 吉徳×F:NEX 時崎狂三 –日本人形- 1/4スケールフィギュア[F:NEX(フェネクス)]


 
 
 
 
 

『日本人形フィギュア』第6弾は時崎狂三
TVアニメ『デート・ア・ライブⅣ』より時崎狂三(ときさきくるみ)が、妖艶で美しい日本人形フィギュアになりました。
人形の老舗・吉徳とのコラボレーションで実現した狂三は、鮮やかな着物に身を包み、美しい伝統模様には随所に金彩が施され豪華さを引き立てています。



 
 
 
 
 
フィギュアも日本人形も“顔が命”
2丁の拳銃を手に、冷酷に微笑む表情、紅がかった唇や頬は、ゾクっとする美しさです。
ツインテールの透け感や、花飾りも、狂三の可愛さを引き立てます。



 
 
 
 
 
優雅な所作を彩る人形職人「二代目 津田蓬生」氏の手による衣装原型
衣装原型は人形職人「二代目 津田蓬生」氏による製作です。

「二代目 津田蓬生」氏 プロフィール
初代 津田蓬生に師事し、衣裳着人形製作に70余年。
画家や彫刻家の作品に学びを得つつ、創作人形の製作にも携わる。
常に新たな人形の可能性を模索し続けている。

・1987年 文部大臣賞を受賞
・1988年 内閣総理大臣賞を受賞
・1990年 東京都知事より「東京都伝統工芸士会員」に認定
・1991年 文部大臣賞を受賞
・2009年 文部科学大臣賞を受賞
・2016年 経済産業大臣指定の伝統的工芸品に従事する「伝統工芸士」に認定

津田蓬生氏がこだわった一番のポイントは、狂三のボディラインのままタイトで美しく、かつ妖艶に着崩したシルエットです。
従来の日本人形の手法に捉われず、フィギュアのボディラインを活かす全く新しい手法のもと、衣装の型を一から起こしました。
着せ付けに強弱を持たせる工夫を凝らし、全身で魅せる狂三を表現しました。



 
 
 
 
 
身に纏った着物は、生地の選定や金彩のデザイン等、徹底的にこだわりました。
狂三をイメージした黒と鮮やかな赤で彩られた表着は、紗綾形の地紋に、様々な色合いの桜や鼓模様が施された、京都の型友禅を用いました。
そして、美しさと豪華さが両立された黒と金色のだらり帯は、鳳凰の丸文に唐草模様が入った、京都の代表的な織物商「伴戸商店」調達の金襴生地を使用しました。



 
 
 
 
 
金糸や銀糸、金銀箔を織り込んだ伝統的織物の「金襴」。
高密度で織り上げることで、艶のある質感を実現し、小さいながらも実際の帯地のような厚みと鮮やかな色味を表現しました。



 
 
 
 
 
360°どこから見ても妖艶で美しい
2丁の拳銃を構え、冷酷に微笑む表情、紅がかった唇や頬、毛流れの美しいツインテール、鮮やかな着物と妖艶な所作…etc
どこまでも美しい、着物姿の狂三を360°ご堪能ください。



 
 
 


 
 
 
 
 

美しい日本の伝統美を纏った 妖艶な時崎狂三に心奪われ…


 
 
 



















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デート・ア・ライブⅣ 吉徳×F:NEX 時崎狂三 –日本人形- 1/4スケールフィギュア[F:NEX(フェネクス)]

スペック
材質:PVC、ABS、レーヨン、ポリエステル、アセテート、ボール紙
全高:約410mm
衣装・着付け:吉徳

解説
原型:モワノー
彩色:920-3

吉徳 × F:NEX
『日本人形フィギュア』第6弾は時崎狂三
TVアニメ『デート・ア・ライブⅣ』より時崎狂三(ときさきくるみ)が、妖艶で美しい日本人形フィギュアになりました。
人形の老舗・吉徳とのコラボレーションで実現した狂三は、鮮やかな着物に身を包み、美しい伝統模様には随所に金彩が施され豪華さを引き立てています。

フィギュアも日本人形も「顔が命」。

透き通るような白い肌に、紅がほのかにのった唇や頬、特徴的な黒のツインテールは、クリアパーツを採用しました。着崩した肩から覗く白い肩、「刻々帝〈ザフキエル〉(小銃)」を構え、冷酷に微笑む所作は、妖艶さ可愛さ、そして狂気が同居し、ゾクっとする美しさを秘めた、至高の一品に仕上がりました。

日本の伝統を纏い妖艶に微笑む、時崎狂三を是非お手元にお迎えください。

フィギュアも日本人形も“顔が命”
2丁の拳銃を手に、冷酷に微笑む表情、紅がかった唇や頬は、ゾクっとする美しさです。
ツインテールの透け感や、花飾りも、狂三の可愛さを引き立てます。

優雅な所作を彩る人形職人「二代目 津田蓬生」氏の手による衣装原型
衣装原型は人形職人「二代目 津田蓬生」氏による製作です。
氏がこだわった一番のポイントは、狂三のボディラインのままタイトで美しく、かつ妖艶に着崩したシルエットです。
従来の日本人形の手法に捉われず、フィギュアのボディラインを活かす全く新しい手法のもと、衣装の型を一から起こしました。
着せ付けに強弱を持たせる工夫を凝らし、全身で魅せる狂三を表現しました。

「二代目 津田蓬生」氏 プロフィール
初代 津田蓬生に師事し、衣裳着人形製作に70余年。
画家や彫刻家の作品に学びを得つつ、創作人形の製作にも携わる。
常に新たな人形の可能性を模索し続けている。

・1987年 文部大臣賞を受賞
・1988年 内閣総理大臣賞を受賞
・1990年 東京都知事より「東京都伝統工芸士会員」に認定
・1991年 文部大臣賞を受賞
・2009年 文部科学大臣賞を受賞
・2016年 経済産業大臣指定の伝統的工芸品に従事する「伝統工芸士」に認定

身に纏った着物は、生地の選定や金彩のデザイン等、徹底的にこだわりました。
狂三をイメージした黒と鮮やかな赤で彩られた表着は、紗綾形の地紋に、様々な色合いの桜や鼓模様が施された、京都の型友禅を用いました。
そして、美しさと豪華さが両立された黒と金色のだらり帯は、鳳凰の丸文に唐草模様が入った、京都の代表的な織物商「伴戸商店」調達の金襴生地を使用しました。

金糸や銀糸、金銀箔を織り込んだ伝統的織物の「金襴」。
高密度で織り上げることで、艶のある質感を実現し、小さいながらも実際の帯地のような厚みと鮮やかな色味を表現しました。

「伴戸商店」とは
1947年の創業以来、金襴専門の製造卸として終始一貫。
主な用途として人形、衣裳、小物袋物を中心に、時代のニーズに応える商品を提供し続けている。
ジャンルを超えた新感覚のコラボレーションを可能にする素材を、京都・西陣より発信。

360°どこから見ても妖艶で美しい
2丁の拳銃を構え、冷酷に微笑む表情、紅がかった唇や頬、毛流れの美しいツインテール、鮮やかな着物と妖艶な所作…etc
どこまでも美しい、着物姿の狂三を360°ご堪能ください。

日本の伝統を纏い妖艶に微笑む、時崎狂三を是非お手元にお迎えください。

 
 
 


 
 
 

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