吉徳×F:NEX ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld アスナ -日本人形- 1/4スケールフィギュア [F:NEX(フェネクス)]
日本の伝統を纏った、美しい着物姿のアスナを是非お手元にお迎えください。



吉徳×F:NEX ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld アスナ -日本人形-
1/4スケールフィギュア [F:NEX(フェネクス)]


 
 
 
 
 

TVアニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』より、アスナが鮮やかで美しい日本人形フィギュアになりました。
人形の老舗・吉徳とのコラボレーションで実現したアスナは、鮮やかな着物に身を包み、美しい伝統模様には随所に金彩が施され豪華さを引き立てています。



 
 
 
 
 
フィギュアも日本人形も“顔が命”
穏やかな笑顔に白い肌。栗色の髪は、繊細な造形にうっすらグラデーション塗装が施され、美しく風になびく様子を表現しました。
彩り鮮やかな髪飾りもアスナの可愛さを引き立てます。穏やかで優しい美しさに包まれたアスナをご堪能ください。



 
 
 
 
 
奥ゆかしい所作を彩る人形職人「二代目 津田蓬生」氏の手による衣装原型
原型は人形職人「二代目 津田蓬生」氏による製作です。氏がこだわった一番のポイントは、アスナのボディラインのままタイトかつ優雅に着せ付けたシルエットです。
従来の日本人形の手法に捉われず、フィギュアのボディラインを活かす全く新しい手法のもと、衣装の型を一から起こしました。
着せ付けに強弱を持たせる工夫を凝らし、全身で魅せるアスナを表現しました。



 
 
 
 
 
身に纏った着物は、生地の選定や金彩のデザイン等、徹底的にこだわりました。
美しい紅白の着物は日本の伝統模様で彩られ、アスナをイメージしたカラーで特別に染色しました。桜や菊の柄がよりよく映えるよう、金彩を施したオリジナル仕様です。



 
 
 
 
 

「二代目 津田蓬生」氏 プロフィール
初代 津田蓬生に師事し、衣裳着人形製作に70余年。
画家や彫刻家の作品に学びを得つつ、創作人形の製作にも携わる。
常に新たな人形の可能性を模索し続けている。

・1987年 文部大臣賞を受賞
・1988年 内閣総理大臣賞を受賞
・1990年 東京都知事より「東京都伝統工芸士会員」に認定
・1991年 文部大臣賞を受賞
・2009年 文部科学大臣賞を受賞
・2016年 経済産業大臣指定の伝統的工芸品に従事する「伝統工芸士」に認定

 
 
 
 
 
美しい着物を身にまとったアスナをご覧ください
穏やかな微笑み、風になびく栗色の髪、鮮やかな着物と奥ゆかしい所作…etc
日本の伝統を纏った、麗しい着物姿のアスナを是非お手元にお迎えください。



 
 
 
 
 

衣装の生地について
振袖部分は、京都の老舗織物商『西村庄治商店』が京都の友禅工場で染め上げた生地です。
柄は古典柄と呼ばれる、日本古来の植物や風景を表現したものです。

一般的な友禅は、白生地の上に柄を彫った型を載せ、その柄部分のみを1色1色染色していきます。
1色につき1型使用します。それを複数回繰り返すことで、1枚の絵柄を浮かび上がらせます。
そして、蒸すことによって色を定着させ、水洗し、皺を伸ばして仕上げる、という工程を経て完成します。

今回の場合、赤の振袖は14型、白の振袖は7型使用し、それぞれ14回、7回に分けて染色しております。

 
 
 


 
 
 
 
 

美しい日本の伝統美を纏った     
     麗しいアスナに心奪われ…


 
 
 



















吉徳×F:NEX ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld アスナ -日本人形-
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吉徳×F:NEX ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld アスナ -日本人形- 1/4スケールフィギュア [F:NEX(フェネクス)]

スペック
材質:PVC、ABS、レーヨン、ポリエステル、アセテート、ボール紙
全高:約465mm
衣装・着付け:吉徳

解説
原型:デザインココ
彩色:デザインココ

吉徳 × F:NEX
『日本人形フィギュア』第5弾はアスナ

TVアニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』より、
アスナが鮮やかで美しい日本人形フィギュアになりました。
人形の老舗・吉徳とのコラボレーションで実現したアスナは、鮮やかな着物に身を包み、美しい伝統模様には随所に金彩が施され豪華さを引き立てています。

フィギュアも日本人形も「顔が命」。
穏やかな微笑み、美しく風になびく栗色の髪には、彩り鮮やかな髪飾りが添えられています。和傘を閉じる所作も奥ゆかしく美しい、至高の一品に仕上がりました。

日本の伝統を纏った、美しい着物姿のアスナを是非お手元にお迎えください。

フィギュアも日本人形も“顔が命”
穏やかな笑顔に白い肌。栗色の髪は、繊細な造形にうっすらグラデーション塗装が施され、美しく風になびく様子を表現しました。
彩り鮮やかな髪飾りもアスナの可愛さを引き立てます。
穏やかで優しい美しさに包まれたアスナをご堪能ください。

奥ゆかしい所作を彩る人形職人「二代目 津田蓬生」氏の手による衣装原型
原型は人形職人「二代目 津田蓬生」氏による製作です。
氏がこだわった一番のポイントは、アスナのボディラインのままタイトかつ優雅に着せ付けたシルエットです。
従来の日本人形の手法に捉われず、フィギュアのボディラインを活かす全く新しい手法のもと、衣装の型を一から起こしました。
着せ付けに強弱を持たせる工夫を凝らし、全身で魅せるアスナを表現しました。

身に纏った着物は、生地の選定や金彩のデザイン等、徹底的にこだわりました。
美しい紅白の着物は日本の伝統模様で彩られ、アスナをイメージしたカラーで特別に染色しました。
桜や菊の柄がよりよく映えるよう、金彩を施したオリジナル仕様です。

「二代目 津田蓬生」氏 プロフィール
初代 津田蓬生に師事し、衣裳着人形製作に70余年。
画家や彫刻家の作品に学びを得つつ、創作人形の製作にも携わる。
常に新たな人形の可能性を模索し続けている。

・1987年 文部大臣賞を受賞
・1988年 内閣総理大臣賞を受賞
・1990年 東京都知事より「東京都伝統工芸士会員」に認定
・1991年 文部大臣賞を受賞
・2009年 文部科学大臣賞を受賞
・2016年 経済産業大臣指定の伝統的工芸品に従事する「伝統工芸士」に認定

美しい着物を身にまとったアスナをご覧ください
穏やかな微笑み、風になびく栗色の髪、鮮やかな着物と奥ゆかしい所作…etc
どこまでも美しい、着物姿のアスナを360°ご堪能ください。

日本の伝統を纏った、麗しい着物姿のアスナを是非お手元にお迎えください。

衣装の生地について
振袖部分は、京都の老舗織物商『西村庄治商店』が京都の友禅工場で染め上げた生地です。
柄は古典柄と呼ばれる、日本古来の植物や風景を表現したものです。

一般的な友禅は、白生地の上に柄を彫った型を載せ、その柄部分のみを1色1色染色していきます。
1色につき1型使用します。それを複数回繰り返すことで、1枚の絵柄を浮かび上がらせます。
そして、蒸すことによって色を定着させ、水洗し、皺を伸ばして仕上げる、という工程を経て完成します。

今回の場合、赤の振袖は14型、白の振袖は7型使用し、それぞれ14回、7回に分けて染色しております。

 
 
 


 
 
 

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